冒険終了!
2008 / 06 / 08 ( Sun )
今日は久々にリアルの話ナド・・・
去年の秋取引先のお酒屋さんから、京都二条河原町にアイリッシュパブが新規オープンすると聞きつけ、オープン直後に寄せてもらったんですが、オーナーさんのこだわりが出てていい感じの店だったので、また寄せてもらおうと思いつつそのままになってました。
その時は開店直後ということもありフードメニューも然程多くなかったんですが、今週久々に寄して貰ったところ、メニュー充実してて非常に楽しかったですネ^w^
京都二条河原町 IrishPubGnome
ノームとは御伽噺によく出てくる小人さんですネ。アイルランドは妖精の国でもあり、いまだに田舎に行くと「妖精注意!」(ここは妖精横断歩道なので気をつけて渡りましょうという意味)の交通標識があるお国柄です。
フードは有機野菜というだけでなく、アイルランドでよく使われる、日本に馴染みの薄い穀類などもあり、メニューを見てるだけでも楽しいですョ。燕麦のオールミール入り豆乳スープとか初めて頂きましたが、絶品でしt!
アイルランド名物のフィッシュ&チップスも、衣に地ビール使っててサクサクでしたぉ^w^
ドリンクはアイルランドの地ビールやウィスキーの他に、ちょっと珍しいリキュールも豊富にあります!
もちろん爺の大好きなTullamore Dewもネ!
アイルランドの民謡が始終流れ、非常にいい雰囲気です。HPにもあるように不定期ながらLiveなども開催されているようなので、興味のある方は一度覗いてみて下しあ!
去年の秋取引先のお酒屋さんから、京都二条河原町にアイリッシュパブが新規オープンすると聞きつけ、オープン直後に寄せてもらったんですが、オーナーさんのこだわりが出てていい感じの店だったので、また寄せてもらおうと思いつつそのままになってました。
その時は開店直後ということもありフードメニューも然程多くなかったんですが、今週久々に寄して貰ったところ、メニュー充実してて非常に楽しかったですネ^w^
京都二条河原町 IrishPubGnome
ノームとは御伽噺によく出てくる小人さんですネ。アイルランドは妖精の国でもあり、いまだに田舎に行くと「妖精注意!」(ここは妖精横断歩道なので気をつけて渡りましょうという意味)の交通標識があるお国柄です。
フードは有機野菜というだけでなく、アイルランドでよく使われる、日本に馴染みの薄い穀類などもあり、メニューを見てるだけでも楽しいですョ。燕麦のオールミール入り豆乳スープとか初めて頂きましたが、絶品でしt!
アイルランド名物のフィッシュ&チップスも、衣に地ビール使っててサクサクでしたぉ^w^
ドリンクはアイルランドの地ビールやウィスキーの他に、ちょっと珍しいリキュールも豊富にあります!
もちろん爺の大好きなTullamore Dewもネ!
アイルランドの民謡が始終流れ、非常にいい雰囲気です。HPにもあるように不定期ながらLiveなども開催されているようなので、興味のある方は一度覗いてみて下しあ!
お宝イッパイ!
2008 / 06 / 01 ( Sun )
新モジャ&冒険Lvキャップ解除ダ!
2008 / 05 / 25 ( Sun )
Chap4の内容のうち、課金プランが先行発表になったことで、いろいろと憶測が出てるようで・・・まぁある意味しようがない罠
全容が分からないうちは評価のし様もないというのが正直なトコですが、一つだけ・・・・
染帆料の種類と色の選択、仕立て道具で選べる色を増やしやがれ!!
こういった細かいところにもこだわりというか、遊び心あると嬉しいのになぁ・・・
全容が分からないうちは評価のし様もないというのが正直なトコですが、一つだけ・・・・
染帆料の種類と色の選択、仕立て道具で選べる色を増やしやがれ!!
こういった細かいところにもこだわりというか、遊び心あると嬉しいのになぁ・・・
お手伝いに行ってきた!
2008 / 05 / 18 ( Sun )
考古をはじめてから各地の史跡・遺跡を巡れるようになり、かなりニヨニヨ(・∀・)している爺ですs!
その都度いろんな興味が沸いてきて、関連本を漁るのに余念がないのはいつも通りなワケですが、読むのに精一杯でなかなかエントリにまとめるまで至りませぬ・・・>ω<;;;;
爺の好みを反映して、普段はちょいと活字多目の本をレビューすることが多いんですが、今日は軽めに漫画などを・・・



ギャラリーフェイク 作:細野不二彦
贋作・レプリカ専門のアートギャラリー「ギャラリーフェイク」を営む主人公、藤田玲司は、NYメトロポリタン美術館の凄腕キュレーターだったが、ある事件に巻き込まれて美術館を辞め、現在はブラックマーケットにも携わる美術界の鼻つまみ者。超一流の鑑定眼と修復技術を見込まれ、色々な事件に巻き込まれるんですが、これが大航海時代がらみのネタが結構あるんですネ。なじみの深い?水晶ドクロの長編やイースターエッグ編なんかもありますが、世界遺産に登録された史跡なんかもよく登場します。
今回爺が廻ったウルのジグラッドは「メソポタミアを統べる者」の長編に、ウルルは「エアーズロックの主」の短編に登場します。そういやウルル(=エアーズロック)の所有者って知ってます?気になる人はご一読下さいw
2005年に連載は終了していますが、時事問題と絡めてのお話も多く、一家言ある藤田を通しての問題提起も多々。また主人公自体がアンチヒーローで、プロットがブラックジャックを彷彿とさせるところがあり、手塚治に対するオマージュとも言われています。
脇役の描き込みも詳細でキャラが立っており、何度読んでも飽きない良作品です。オヌヌメです!
その都度いろんな興味が沸いてきて、関連本を漁るのに余念がないのはいつも通りなワケですが、読むのに精一杯でなかなかエントリにまとめるまで至りませぬ・・・>ω<;;;;
爺の好みを反映して、普段はちょいと活字多目の本をレビューすることが多いんですが、今日は軽めに漫画などを・・・



ギャラリーフェイク 作:細野不二彦
贋作・レプリカ専門のアートギャラリー「ギャラリーフェイク」を営む主人公、藤田玲司は、NYメトロポリタン美術館の凄腕キュレーターだったが、ある事件に巻き込まれて美術館を辞め、現在はブラックマーケットにも携わる美術界の鼻つまみ者。超一流の鑑定眼と修復技術を見込まれ、色々な事件に巻き込まれるんですが、これが大航海時代がらみのネタが結構あるんですネ。なじみの深い?水晶ドクロの長編やイースターエッグ編なんかもありますが、世界遺産に登録された史跡なんかもよく登場します。
今回爺が廻ったウルのジグラッドは「メソポタミアを統べる者」の長編に、ウルルは「エアーズロックの主」の短編に登場します。そういやウルル(=エアーズロック)の所有者って知ってます?気になる人はご一読下さいw
2005年に連載は終了していますが、時事問題と絡めてのお話も多く、一家言ある藤田を通しての問題提起も多々。また主人公自体がアンチヒーローで、プロットがブラックジャックを彷彿とさせるところがあり、手塚治に対するオマージュとも言われています。
脇役の描き込みも詳細でキャラが立っており、何度読んでも飽きない良作品です。オヌヌメです!
メソアメリカ遺跡ツアー
2008 / 05 / 15 ( Thu )
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