【食料品】 ジャガイモ
2008 / 06 / 15 ( Sun )
ハゲおやぢは一人暮らしが結構長く、不定期ながら(←気がのったときだけの意ww)自炊もするワケですが、よく外食に飽きてがっつり野菜を食べたくなると、むくむくと料理熱が湧き上がってきまs
所詮は男の片手間料理なので大層なモンは作れず、大概煮炊きモンで、その数少ないレパートリーの一つがジャガイモとスジ肉の炊いたンだったりします。

あとは肉じゃが・筑前煮・豚汁などなど、和食根菜まんせー!ハイハイ、味覚も爺ですョっと・・・
根菜の中でもイモ類には目がなく、ジャガイモだけでなくサトイモ、えび芋、サツマイモなんでもおkk!
コロッケ作るときに、マッシュポテトと挽肉のタネを、揚げる前から半分以上食べちゃういやしんぼですがなにか???
てことで、今回は貧者のパンとも呼ばれたジャガイモを、まにあっくハゲおやぢで取り上げたいと思いまs^∀^b
所詮は男の片手間料理なので大層なモンは作れず、大概煮炊きモンで、その数少ないレパートリーの一つがジャガイモとスジ肉の炊いたンだったりします。

あとは肉じゃが・筑前煮・豚汁などなど、和食根菜まんせー!ハイハイ、味覚も爺ですョっと・・・
根菜の中でもイモ類には目がなく、ジャガイモだけでなくサトイモ、えび芋、サツマイモなんでもおkk!
コロッケ作るときに、マッシュポテトと挽肉のタネを、揚げる前から半分以上食べちゃういやしんぼですがなにか???
てことで、今回は貧者のパンとも呼ばれたジャガイモを、まにあっくハゲおやぢで取り上げたいと思いまs^∀^b
ナス科の植物ジャガイモはアンデス山脈高地が原産で、トマトやトウモロコシと同じく、大航海時代にヨーロッパに持ち込まれました。
穀類と比較しても、(稲にはかないませんが)単位面積の収穫量が多く、また特別のインフラ(水田なら灌漑施設など集約された労働力が必要)がいらず、痩せ地でも育ち、寒さにも強く、茹でただけで食せるので調理も簡単ということもあり、現在でも食糧難の地域(北朝鮮やアフリカなど)で救済作物として導入されることも多いです。
〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜
原産地のアンデスには、大航海時代当時、インカという高度な文明があり、その主食がジャガイモでした。
インカを征服したスペイン人は、その食物としての有用性に気付き、温暖な欧州南部ではトウモロコシが、寒冷な北欧ではジャガイモが徐々に導入されました。
といっても諸手を上げて受け入れられたわけではなく、不恰好な外見や聖書に載っていないという理由で「悪魔の作物」とも呼ばれ、忌み嫌われた時期もあったようですが、痩せ地が多く食糧不足が慢性的だった北欧では、大規模な食糧難(飢饉や戦争)があるたびに、導入が進むことになります。
特に活発に導入されたのが、アイルランドとプロセイン(ドイツ・ポーランド)で、どちらのお国料理にもジャガイモが欠かせないのはご存知の通り。
このうちアイルランドではこの時期(17世紀中頃)隣国のイギリスで清教徒革命が起こり、クロムウェルによる軍事侵攻・植民地化を受けたことで、土地の収奪が行われ小作農化が一挙に進展。現在にも続くアイルランド問題の端緒となります。
もともと資源の少ないアイルランドが植民地化されることで、作物は小作人の手に渡ることなく地主のイギリスに搾取される中、痩せた共有耕作地でも栽培でき、年に2〜3度収穫できる上に栄養価も高く、泥炭でも煮炊きできるジャガイモがアイルランドに広まったのも当然の成り行きだったでしょう。
〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜
結果的に欧州(特に北欧)の食糧事情を一変させたジャガイモですが、このことが一転悲劇を招きます。1840年代にアイルランドで起こったジャガイモ飢饉です。
ジャガイモの欠点は水分を多く含むため保存がききにくいという事のほかに、病原菌に弱いということがあります。
これは種芋からの栽培法(無性生殖)のため、遺伝子的な変化が起こらないことも大きな一因ですが、加えてアイルランドでは病気に弱くとも収穫量の多い品種に栽培が偏っていたため、ジャガイモ疫病に対して非常に脆弱で、数年の不作で大量の餓死者を出し、アイルランドで生活できない人々は海外に生活の拠点を求め、大量の移住者を生みました。
原産地のアンデスでは経験的にこのことが知られており、現在でも収穫量が減っても数品種を同時に栽培することでリスクを分散したり、5〜10年にわたる休耕地を設けることで、罹患率を減らしたりといった対策がとられています。
〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜
ちなみにジャガイモ飢饉の最中、小麦は豊作でしたが全てイギリスへ輸出され、飢饉対策に回されることはありませんでした。(※飢餓輸出の項目参照)
アイルランドが移民の国となったのはこの時からで、1840年ごろ(ジャガイモ飢饉が始まる前)に800万人だった人口に対し、ジャガイモ飢饉によって80〜100万人の餓死者、200万人を越える海外移住者が出たと考えられています。
特に独立直後のアメリカ合衆国への移民は多く、今でも警察官にアイリッシュ系が多いのはその名残といわれています。
しりとり話ですが、クリント=イーストウッド(本人もルーツはアイリッシュと公言しているらしい)の代表作「ダーティハリー」シリーズは、そういったティピカルなアイリッシュ(=組織を嫌う一匹狼で独善的、シニカルでタフネス)をモチーフにしており、「アイリッシュならさもありなん」と言うのが前提としてあるワケです。
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この飢饉でアメリカに移った中には、後にJ.F.ケネディを生むケネディ家もあり、WASP(ホワイト、アングロサクソン、プロテスタント)以外の初の大統領は、カトリックのアイルランド系だったんですね。
〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜
大分ジャガイモから話が逸れちゃいましt(大汗
一方日本へのジャガイモの伝来は比較的早く、新大陸から欧州に持ち込まれてから50年も経たない1600年頃には、ジャカルタ経由でオランダ人によりもたらされたようです。
ジャガイモの語源からしてジャガラタ・イモ(ジャガラタ=ジャカルタ)が縮まったモノというのが一般的らしいです。
欧州と事情が違っていたのは、日本では食糧事情が一変するまでのインパクトはなく、大規模に栽培され出したのは明治以降になってからのようです。
このことについて詳しく説明した文章はいまだ目にしていませんが、やはり日本文化が徹底して米に依存した水耕文化だったことが大きいように思います。
ご存知のように江戸期を通して、各大名の経済力は米の収穫高で表現(加賀100万石ナド)されましたし、租税も米で納め、擬似貨幣ですらあったわけです。畑作農家は明らかに米作農家と区別されるなど、身分にも大きな差がありました。
稲作の北方限界であった北関東・東北地方以北は、江戸中期から数年毎の飢饉が常態化していましたが、北欧のようにジャガイモが導入されていれば、また違ったことになっていたやも知れません。
まれにジャガイモが救済作物として一部の地域(長野県など)では導入され、作付けを勧めて廻った役人の名前を取って、その土地では清太夫イモなどと呼ばれるそうです。
〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜
ジャガイモのルーツを含め、今回参考にした本は・・・

ジャガイモの世界史 中公新書 伊藤章治著
この手は新書でさらっと目を通す程度が面白くていいですネ。ご興味のある方は、どぞ^^
ちなみに馬鈴薯(ジャガイモの和名)の花は、初夏の季語です。
梅雨の紫陽花ももちろんいいですが、この時期の雨にぬれる馬鈴薯の花は、どこか異国情緒が香る侘しさ(日本語としては変な表現ですがw)があり、いいですよネ^∀^

馬鈴薯のうす紫の花に降る 雨を思へり 都の雨に 啄木
コロンブス交換の項目でご紹介したように、世界の食生活に大きく影響を与えた新大陸原産の食物には、他にトマトやトウモロコシなどがあります。
このあたりも追々調べていけたらなぁと思いますぉ^w^b
== 今週のDOL ==
別エントリにしようかとも思ったんですが、今週は大して(いつも通り?w)内容がなかったので、さらっと総括を!
週明けは白兵鍛錬がてら、獅子紋章狙いでベニン@ギニア湾を狩ってたんですが、剣術の熟練値が入ってないことに気付き、狩場を紅海に移してオスマンやジベと戯れてますた^Д^
ご存知のように紅海は、杖・曲刀レシピやフェニックス紋章などのレア収奪ができるんですが、PC総数は少ないものの軍人さんはほぼレア狙いということもあり、NPCの取り合いは避けて収奪は余り意識せず、黙々と他NPCを狩っておりましt
何より今防御ないので粘着できないwwww

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左は5隻編成のレア?オスマン艦隊。コイツが曲刀究極落とすのかな?
右は奇襲オスマンから出た海賊の書きつけR13、中身は多分ピンドルだと思われ!?考古学者に復帰までお預けデスw
で、肝心のスキル鍛錬は・・・


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突撃R5→8、収奪R5→7、剣術R7→8、漕ぎR6→7に、それぞれうp!!!まぁまだまだ可愛いモンでswwww
紅海くんだりまでくるつもりがモトモトなかったので、装備が壊れた時点で帰欧しますた^w^
〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜
帰欧後は、Bcまで中途に時間があったので、2日ほど模擬モギ!がっつり沈んできますたよっと・・・
戦績貼るまでもねぇや・・・・orz
で、昨日は1日かけてBcの用意!大砲・板などの製作に明け暮れてますt!
大砲作成時は基本武器商人なので、こそこそと優遇スキルを鍛えてた結果・・・

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会計Rがついに10にwww この先商人することはまずないでしょうが、まぁ嬉しいモンですw
そして造船もR7に!今までは優遇時のみチマチマ造船してたんですが、今後はR10目指して非優遇時も造っていこうかと思ったり思わなかったりw ロット邪魔だから共有倉庫実装後かなぁ・・・
造船は拘束長すぎるから、自分でできる範囲をちょいとでも広げとかないとネ^w^;;;;
そんなこんなで、勲功記集めがてら2ヶ月ぶりにがっつりBc参戦予定でs!
最低でも200枚はためてぇなぁ・・・
穀類と比較しても、(稲にはかないませんが)単位面積の収穫量が多く、また特別のインフラ(水田なら灌漑施設など集約された労働力が必要)がいらず、痩せ地でも育ち、寒さにも強く、茹でただけで食せるので調理も簡単ということもあり、現在でも食糧難の地域(北朝鮮やアフリカなど)で救済作物として導入されることも多いです。
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原産地のアンデスには、大航海時代当時、インカという高度な文明があり、その主食がジャガイモでした。
インカを征服したスペイン人は、その食物としての有用性に気付き、温暖な欧州南部ではトウモロコシが、寒冷な北欧ではジャガイモが徐々に導入されました。
といっても諸手を上げて受け入れられたわけではなく、不恰好な外見や聖書に載っていないという理由で「悪魔の作物」とも呼ばれ、忌み嫌われた時期もあったようですが、痩せ地が多く食糧不足が慢性的だった北欧では、大規模な食糧難(飢饉や戦争)があるたびに、導入が進むことになります。
特に活発に導入されたのが、アイルランドとプロセイン(ドイツ・ポーランド)で、どちらのお国料理にもジャガイモが欠かせないのはご存知の通り。
このうちアイルランドではこの時期(17世紀中頃)隣国のイギリスで清教徒革命が起こり、クロムウェルによる軍事侵攻・植民地化を受けたことで、土地の収奪が行われ小作農化が一挙に進展。現在にも続くアイルランド問題の端緒となります。
もともと資源の少ないアイルランドが植民地化されることで、作物は小作人の手に渡ることなく地主のイギリスに搾取される中、痩せた共有耕作地でも栽培でき、年に2〜3度収穫できる上に栄養価も高く、泥炭でも煮炊きできるジャガイモがアイルランドに広まったのも当然の成り行きだったでしょう。
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結果的に欧州(特に北欧)の食糧事情を一変させたジャガイモですが、このことが一転悲劇を招きます。1840年代にアイルランドで起こったジャガイモ飢饉です。
ジャガイモの欠点は水分を多く含むため保存がききにくいという事のほかに、病原菌に弱いということがあります。
これは種芋からの栽培法(無性生殖)のため、遺伝子的な変化が起こらないことも大きな一因ですが、加えてアイルランドでは病気に弱くとも収穫量の多い品種に栽培が偏っていたため、ジャガイモ疫病に対して非常に脆弱で、数年の不作で大量の餓死者を出し、アイルランドで生活できない人々は海外に生活の拠点を求め、大量の移住者を生みました。
原産地のアンデスでは経験的にこのことが知られており、現在でも収穫量が減っても数品種を同時に栽培することでリスクを分散したり、5〜10年にわたる休耕地を設けることで、罹患率を減らしたりといった対策がとられています。
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ちなみにジャガイモ飢饉の最中、小麦は豊作でしたが全てイギリスへ輸出され、飢饉対策に回されることはありませんでした。(※飢餓輸出の項目参照)
アイルランドが移民の国となったのはこの時からで、1840年ごろ(ジャガイモ飢饉が始まる前)に800万人だった人口に対し、ジャガイモ飢饉によって80〜100万人の餓死者、200万人を越える海外移住者が出たと考えられています。
特に独立直後のアメリカ合衆国への移民は多く、今でも警察官にアイリッシュ系が多いのはその名残といわれています。
しりとり話ですが、クリント=イーストウッド(本人もルーツはアイリッシュと公言しているらしい)の代表作「ダーティハリー」シリーズは、そういったティピカルなアイリッシュ(=組織を嫌う一匹狼で独善的、シニカルでタフネス)をモチーフにしており、「アイリッシュならさもありなん」と言うのが前提としてあるワケです。
s.jpg)

この飢饉でアメリカに移った中には、後にJ.F.ケネディを生むケネディ家もあり、WASP(ホワイト、アングロサクソン、プロテスタント)以外の初の大統領は、カトリックのアイルランド系だったんですね。
〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜
大分ジャガイモから話が逸れちゃいましt(大汗
一方日本へのジャガイモの伝来は比較的早く、新大陸から欧州に持ち込まれてから50年も経たない1600年頃には、ジャカルタ経由でオランダ人によりもたらされたようです。
ジャガイモの語源からしてジャガラタ・イモ(ジャガラタ=ジャカルタ)が縮まったモノというのが一般的らしいです。
欧州と事情が違っていたのは、日本では食糧事情が一変するまでのインパクトはなく、大規模に栽培され出したのは明治以降になってからのようです。
このことについて詳しく説明した文章はいまだ目にしていませんが、やはり日本文化が徹底して米に依存した水耕文化だったことが大きいように思います。
ご存知のように江戸期を通して、各大名の経済力は米の収穫高で表現(加賀100万石ナド)されましたし、租税も米で納め、擬似貨幣ですらあったわけです。畑作農家は明らかに米作農家と区別されるなど、身分にも大きな差がありました。
稲作の北方限界であった北関東・東北地方以北は、江戸中期から数年毎の飢饉が常態化していましたが、北欧のようにジャガイモが導入されていれば、また違ったことになっていたやも知れません。
まれにジャガイモが救済作物として一部の地域(長野県など)では導入され、作付けを勧めて廻った役人の名前を取って、その土地では清太夫イモなどと呼ばれるそうです。
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ジャガイモのルーツを含め、今回参考にした本は・・・

ジャガイモの世界史 中公新書 伊藤章治著
この手は新書でさらっと目を通す程度が面白くていいですネ。ご興味のある方は、どぞ^^
ちなみに馬鈴薯(ジャガイモの和名)の花は、初夏の季語です。
梅雨の紫陽花ももちろんいいですが、この時期の雨にぬれる馬鈴薯の花は、どこか異国情緒が香る侘しさ(日本語としては変な表現ですがw)があり、いいですよネ^∀^

馬鈴薯のうす紫の花に降る 雨を思へり 都の雨に 啄木
コロンブス交換の項目でご紹介したように、世界の食生活に大きく影響を与えた新大陸原産の食物には、他にトマトやトウモロコシなどがあります。
このあたりも追々調べていけたらなぁと思いますぉ^w^b
== 今週のDOL ==
別エントリにしようかとも思ったんですが、今週は大して(いつも通り?w)内容がなかったので、さらっと総括を!
週明けは白兵鍛錬がてら、獅子紋章狙いでベニン@ギニア湾を狩ってたんですが、剣術の熟練値が入ってないことに気付き、狩場を紅海に移してオスマンやジベと戯れてますた^Д^
ご存知のように紅海は、杖・曲刀レシピやフェニックス紋章などのレア収奪ができるんですが、PC総数は少ないものの軍人さんはほぼレア狙いということもあり、NPCの取り合いは避けて収奪は余り意識せず、黙々と他NPCを狩っておりましt
何より今防御ないので粘着できないwwww

s.jpg)
左は5隻編成のレア?オスマン艦隊。コイツが曲刀究極落とすのかな?
右は奇襲オスマンから出た海賊の書きつけR13、中身は多分ピンドルだと思われ!?考古学者に復帰までお預けデスw
で、肝心のスキル鍛錬は・・・


s.jpg)

突撃R5→8、収奪R5→7、剣術R7→8、漕ぎR6→7に、それぞれうp!!!まぁまだまだ可愛いモンでswwww
紅海くんだりまでくるつもりがモトモトなかったので、装備が壊れた時点で帰欧しますた^w^
〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜
帰欧後は、Bcまで中途に時間があったので、2日ほど模擬モギ!がっつり沈んできますたよっと・・・
戦績貼るまでもねぇや・・・・orz
で、昨日は1日かけてBcの用意!大砲・板などの製作に明け暮れてますt!
大砲作成時は基本武器商人なので、こそこそと優遇スキルを鍛えてた結果・・・

s.jpg)
会計Rがついに10にwww この先商人することはまずないでしょうが、まぁ嬉しいモンですw
そして造船もR7に!今までは優遇時のみチマチマ造船してたんですが、今後はR10目指して非優遇時も造っていこうかと思ったり思わなかったりw ロット邪魔だから共有倉庫実装後かなぁ・・・
造船は拘束長すぎるから、自分でできる範囲をちょいとでも広げとかないとネ^w^;;;;
そんなこんなで、勲功記集めがてら2ヶ月ぶりにがっつりBc参戦予定でs!
最低でも200枚はためてぇなぁ・・・
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